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国際民俗芸能フェスティバル を観る

2/16 国立大劇場

招待券が当たったので、高知から遊びに来ている小倉りささんと観に行く。
待ち合わせで永綱さんに久しぶりに会う。彼女は津波の時期に、南インドに行っていたので、無事で何より。

ブルネイの芸能。ガムラン+ウード+コーラン的な節回し+太鼓。不思議なミクスチャー。そして素朴な踊り。
九十九里浜の女性の歌。女性も網を使った漁をしてたのね。
今回参加した団体の子守唄。これはいい企画。子供をアヤス点でもリズムがほぼ同じ(左右に揺らす)で、節回しや抱き方が国によって違うのが興味深い。
エスキモー。アメリカ最北の都市、バロー市からのグループ。太鼓と歌と踊りだけのシンプルな構成。踊り、演奏、歌、全てがシンプル。ユーモアさを醸し出しながらも、何かひきつけられる。
アイヌ。

江波戸先生、山科君、宇田川君、イザベル、イザベルの友人、大川さん、畠中さんも来ていた。

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