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デス古事記

ドイツのラジオ番組のためのナレーション素材を録音。
「古事記」の一部を、喉声、デス声などで読む。

アマテラスなどの神様達が、現代の東京に現れる、という設定、というのが面白い。
また、音楽はカールストーンとHacoだそうで、出来上がりが楽しみ。

Malteさんという、依頼して方の前の仕事のCDを聞くと、
「方丈記」を、能の謡と子供の声によるナレーション、
音楽を梅津和時さん、Samm Bennettが担当していて、面白い。

ドイツ語のナレーションが大半を占めるので、意味は良く分からないが。

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帰宅後、メールマガジンを書く。

そうなんです、DMを無差別に送りつけるのは今回で止めて、
メールマガジンを発行することにしました。

★ウィリアムの活動内容と、「際立った声」に関する情報を提供するメールマガジン【VOIZ】

登録・解除はこちら
http://william.boo.jp/mm.html

サンプルはこちら
http://william.air-nifty.com/blog/2006/07/voiz_bce1.html


ちょっと頑張って書きすぎて疲れた・・・


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で、明日はダンスとのコラボ本番

コンテンポラリーダンスのためのイベントなので、
普段と客層が違うのが楽しみ。

彼/彼女達は、声によるノイズにどういう反応を示すのかしらん。

 ■7/23
 16:30開場 17:00開演 (私らの出番は1番目です。10分間の作品です)
 場所:神楽坂セッションハウス
 http://www.session-house.net/contact.html
 料金:2000円(会場では販売しておりません。直接、私にご連絡ください。
 出演:松浦あやこ(ダンサー)、mikari(ダンサー)、雪玉舟智子(ダンサー)、ウィリアム(声ノイズ)


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■チベット声明が生で聞ける!

http://www.tibethouse.jp/event/2006/sandmandala/index.html

「チベット砂曼荼羅ライブパフォーマンス」
ギュト寺院僧侶による砂曼荼羅とバター彫刻の制作展

有楽町線 護国寺駅2番出口をあがったら、護国寺正面。
門をくぐって(石段を上っちゃうと本堂に出ちゃうけど登らずに)右手に進んだ左手が桂昌殿(けいしょうでん)。

日時:2006年7月22日(土)から30日(日)

22日(土)14時 オープニングセレモニー
23日・29日 19~20時 声明
24-28日 18:30~19:00 声明 19:00~20:00 イブニングトーク
30日 16:00~ クロージングセレモニー

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■砂と音楽

面白いねー

http://youtubeblog.blog66.fc2.com/blog-entry-188.html#more

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