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やっぱ凄いわ。カナダの先住民族による吸気と吐気を繰り返す歌唱法

ビンギダブダというアフリカの歌唱法があるという。

どうやら、吸ったり吐いたりしながら声を出し続ける歌唱法らしい。

音源を送ってもらったら、
地声と裏声(吸う声?)が交互にあらわれ
ピグミーを連想させる。

実は日本にも、ホーハイ節という民謡(?)では、
吸気が使われる。

他の国でもあった記憶があるが、
失念。

でも、もっと強烈なのがある。

それはカナダのイヌイットのノド遊びだ。

元々は子供の遊びだったそうだが、
最近では、ソロアーティストが現れた。

どうやって出してるのか、
よく分からない。

凄いです。

p。s。
どうやって出しているか分からない歌唱法でも、
練習して、出来るようになる方法があります。

というか、私はそうやって
モンゴルの幻の唱法「喉リンベ」や「デスボイス」などを習得してきました。

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